Studio Design Cases
小さな制作室では、広さよりも設計の順番が音を決めます。
DIVERでは、机・スピーカー・反射経路・低域・防音・KAIROSを一体で読み、
制作判断できる部屋として計画します。
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ピアノ室
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マスタリングルーム


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その他の楽器


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音響設計とは
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防音


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ドラム室


10畳戸建て1階ドラム練習室の防音音響設計事例|壁だけでは低音と床振動を止められない理由
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オーディオ|リスニングルーム


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Design by Goki Aokawa
建築士 / 音響デザイナー / KAIROS開発者
建築士として、音響デザイナーとして、音を聴き続けてきた一人として。
DIVERの設計は、図面だけでも、測定値だけでも完結しません。
実際に音を聴き、部屋の反応を読み、建築として成立する形へ落とし込みます。
小規模スタジオでは、防音、低域、初期反射、モニター環境、内装、施工精度がすべて音に影響します。
そのすべてを分けずに考えることが、DIVERの設計です。
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小規模スタジオの計画について相談する
新規スタジオ計画、既存室の改善、防音室の音響見直し、モニター環境の確認、KAIROS導入まで。
小規模空間を、音が判断できる制作環境として設計します。



